(8)質問&回答・解説
2006年〜2011年の間に皆様から頂いたよくある質問を以下にまとめました。
商品について疑問・質問等がありましたらまず以下をお読み頂き、解決しない場合はお問い合わせください。
【質問1】「つまらない」良くある質問の一般的解答 |
この「つまらない」は第一に次ぐ第二の特許取得し、翌年の2006年(平成18年)より当サイトにて発売をしております。当初は代行販売、委託販売にも依頼しておりました。
5年後の2011年までの間、全く類のないはじめて見る新製品のため、沢山のご質問を頂いております。その中で詰まりに関して共通した最も多い代表的な質問の実例を紹介し詳しく解説することにより今後、ご質問をして下さる方々のために、質問の内容全てがご理解いただけるものと思います。 |
<実例1>を見る
<実例2>を見る
<実例3>を見る |
<実例1> 発売当初(2006年)にお問い合わせ頂き、2008年にお買い上げ頂いた方からのその時のメールと6年後(2011年)に頂いたメールの返事です。 |

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解説
HP開設間もない2006年に、お客様が代行販売業者へお問い合わせされ、ご質問が当方へは知らされず代行業者は全くの素人のため、お客様への適切な回答がなされておらず。大変この点について不親切でご迷惑をお掛けして申し訳なくお詫びいたします。そして、お客様は2年後の2008年に購入されました。当方には、ただ発送の依頼のみでした。
よく、どこで売っているのか?ホームセンターで売っていないのか、と、聞かれますが新製品ですので現在は他での販売は一切せず、お客様が納得した上で発明者が責任を持って直接販売しております。他人を介したのでは無責任ですので当分の間続けるべきものと思っております。
そこで2006年のご質問の件ですが、当時の製品は「つまらない」だけでした、ケヤキや笹の細長い葉も通さず、更に、どんなに小さな花や種も通さず土砂のみを流し、全てを強い風で飛散するという考えでした。この、ご質問の中にある雨樋に網(ネットカバー)を被せて大きな落葉が入らないように・・・・・とありますが、この「つまらない」はその様なものとの併用は対象外のものであり、併用されているとは全く知りませんでした。お客様への直接販売では、この併用についてのご質問が相当ありますので、その都度、併用すると効果はなくなります、と今まで説明をしてまいりました。(この点について次の項で詳しく説明します。)
次のメールで、お客様は2008年5月に購入され、千切れた落葉が集積し、設置前と同様、半年に一度の掃除が必要と言う・・・
これについて詳細に解説します。
お客様の中にはこの併用によってさらに効果が上がると思って実際に併用されている方が相当おられる事が後に分かりました。これは、とんでもない大きな誤りであり、全くの逆効果なのです。
雨樋に落葉が入るのを防ぐのにはどうすれば良いか?
先ず,誰でも、いや小学生にもなれば雨樋全体に面倒だけど網(ネットカバー)を張れば完全だと思い、殆んどそれが日常の先入観で一番良いと思ってしまいます。 若し、これで効果があるならば既にこの問題は解消されております。このメールの半年に一度の清掃は不要となっている筈であります。
それは、この網(ネットカバー)には落葉が引っ掛かるのです、松の葉や笹の葉は網(ネットカバー)の目を通過し、ケヤキの引っ掛かった葉は風が吹くと枯れ葉ですのでその部分でちぎれ、切断されてしまうのです。それが雨樋全体で秋の落ち葉の期間中に発生して膨大な量 (網(ネットカバー)で覆われている為に千切れて軒樋に入った細かい葉は風で飛ばされることが無いので多量に溜まります) の粉砕された落葉と土砂が雨水と共に共に一気に軒樋の排水口に流れ込みます。これは原型の葉と異なり小さいため多量の葉片の全てが排水口に抵抗なく入り込むので集水器や呼び樋、縦樋を詰まらせてしまいます。
そこで、この装置「つまらない」は集水器に流れ込むのを防ぐわけですが多量の粉砕された落葉が装置の前に溜まり雨水をせき止め溢れさせてしまいます。細かくなった落ち葉は風で飛び難く、当然の事ですが網(ネットカバー)で覆ってしまっているので全く風で飛ばないのです。若し、この葉片の全てを通過させたら装置を設置しないのと同じことで集水器を詰まらせてしまうのです。そこで改良したトイクリーンですが集水器を詰まらせない程度のものを流し軒樋に残さぬ様にした訳ですが、このような集水器を一気に詰まらせる多量の落ち葉は無理なのは確かです。 網(ネットカバー)を張らなければいいのですが・・・多額のお金をかけて取り付けてしまったら、もう、勿体ないので取り外すことは無く何も取り付けなかった時と同様に毎年の掃除が必要になるのです。そこで、当装置を併用される方が多くおられるのです。お客様がお取り付けした高価な製品ですので取り外すことはお勧めしておりません。
御理解いただけたでしょうか? この類の製品と併用されたら効果が無いのは当然です。
勿論、当製品も欠点のない完全なものではありませんがお客様の判断でお決めください。 |
<実例2> 近隣地区(60km)の方からのメールの交信です。2011.4.19のQ&A |

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解説
築4年、1年目より雨樋が詰まったという事ですが住宅を売る側も買う側も、其の事には全く触れることが無く、後に、お買いになったお客様がこの問題で困っております。売る側は分かっていても、お客様は後に樹木があれば雨樋が詰まるのは当然のことで不満を言いません。 多額の買いものです売る時にそれなりの説明と対策をしてほしいものです。
ここで言う1年目、2年目の掃除は集水器に入った落ち葉は取り除くのは面倒なため軒樋に溜まったそのままでも自然に飛散する落ち葉だけを掃除していた訳で全く無駄な事をしていたのです。それが3年目になって完全に集水器が詰まり掃除しても数カ月で溢れるようになったということですが、もともと詰まっていたのです。
ここで費用が莫大(30万ほど)かつ年1回の掃除が必要のメッシュ状の器具(ネット)を設置しなくて何よりも良かったです。取り付けてしまったらもう最後、詰まりの解消方法は実例1と同様全く無く今後、年に1〜2度の排水口に詰まった落葉をメッシュ状の器具(ネット)を外しての大変面倒な費用の掛かる掃除が永遠に定期的に必要となります。
住宅メーカーの装置取り付けの対応について
殆どのメーカーは雨樋の詰まりに対応してくれますが一切の詰まりに対応せず断るところもありますので周辺に樹木のあるところでは皆さんは後で困っておりますので新築時、契約時に、この点にも前もって打ち合わせて対策を考えておいた方が良いでしょう。 |
<実例3> これは住宅展示場でおなじみの大手メーカー様、その中でも最も高価な住宅を展示されております。良くある松葉の問題です。 |

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解説
これも、同様、軒樋全体を覆ったネットです。多量の松葉が引っ掛かり通り抜けた松葉が集水器、排水口を埋め尽くした沢山の写真、大手の落ち葉よけネット製品ですのでお見せできませんが、この松葉については先ほどの細かくなった落ち葉と同様網(ネットカバー)で覆われているために当然、風によって飛散させる事は出来ませんが網(ネットカバー)が無くても特に松葉は風の抵抗を受け難く大変飛び難くいのです。当製品は松葉に埋まっていても雨水を良く流しますが雨水が流入する前部の櫛歯部分に網(ネットカバー)で被われる為、全く飛散せずに多量に溜まりますので装置まで来た雨水は流れる事が出来ても、その手前で多量の松葉で遮られますので普通の雨では溢れる事が無くても大雨ではこの手前で溢れてしまいますので当然、点検と網(ネットカバー)を外しての掃除が必要となります。
御相談者は戸建のお住まいの方直接の問い合わせではなく、大手の住宅メーカー様からですので、この結果を見て網(ネットカバー)があるより無い方がはるかに良いですので網(ネットカバー)を外すことを検討して下さい・・と、お答えしております。
この2年程前(2008年)、同種の住宅にお住まいの近隣の方が当サイトを見て直接ご来店頂き「つまらない」(一種のみ)の取付け依頼があり、築4年の立派なお宅で落葉で大変お困りでしたが、お客様のご希望で設置されていたネットカバーを全て取り外し「つまらない」を取付けさせて頂きました。以後現在まで雨水が溢れた事がないと言う事で満足しておられます。(現状は見ておりません)
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最後に附記として
雨樋(軒樋)のゴミつまりについてです。
雨樋のつまりの原因が落ち葉以外の様々の理由によるものですが、最も多いのが鳥の巣によるものです。集水器の中に雀が巣をつくって溢れるという質問ですが、正常に流れている雨樋の集水器に巣をつくるとは考えられないので、おそらく雨樋に歪や弛みがあり集水器に雨水が流れない状態になっているものと思います。
どの様な状態であっても鳥の出入り口になる軒どいの排水口を塞ぐ事になりますので巣をつくれませんから、この問題は間違いなく解消されます。
次は、様々なゴミによる、つまりの質問です。
カラスがゴミ袋からの生ゴミを屋根の上で食べることで動物の骨、油脂を好むようでポリ袋や容器類が詰まらせ溢れてしまう。またコンビニ、スーパー等のレジ袋や食べ物の袋等の風による飛来で排水口や集水器を詰まらせるというものです。
当防止装置は落ち葉を対象として開発したものですが全く落ち葉による被害のない家屋からもお問い合わせがあります。動物の骨は少々の風では飛ばないかも知れませんが集水器に入るのを防ぎます。その他のポリ袋類は当装置を塞ぐ事は無く雨水は完全に良く流しますので短期間で風により飛散しますので全く問題なく大変有効です。
若し、これらの事でお悩みでしたらお取り付け頂ければと思います。
この装置を取り付けても排水に支障があったり機能を低下させる心配は全くありません。 |
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【質問2】 隣の竹やぶで雨どいが一ヶ月で詰まり、毎月掃除をしていますが
竹の葉の様な小さな葉でも効果がありますか? |
答え
竹の葉は落ち葉の中で最も小さく薄く軽いのですが装置の中に入らず
全く詰まることがありません。
乾燥すると自然の風で良く飛散し、最もよく効果を発揮します。
雨どいに少々葉が溜まっても掃除の必要はありません。
この装置の最初の実験は竹やぶで行っております。
状況により多少の違いはあるかもしれませんが設置後、数ヶ月から半年後、
強い風の吹いた後でご覧頂くと、きっと、葉は一掃されている事と思います。
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【質問3】 半丸樋の105や角どいの表示線での切断取り付け加工は素人でも簡単ですか?
亦、接着剤で取り付け後も取り外しが出来ますか? |
答え
半丸樋の100はそのままの取り付けですが、
105や角樋は両端部の表示した線をハサミ(普通のもの)で切断し、
ヤスリで雨樋に平らに接するように加工します。
または、紙ヤスリを雨樋に敷いて擦り合わせると完全密着しますので
接着剤で取り付けます。
または、別の方法として接着するように加工した装置を雨樋の排水口付近に
千枚通し等で穴をあけさび止めされた針金で装置の底穴と固定しても良いです。
(装置の取り付け加工と応用)をご覧下さい。
接着剤の場合の取り外しですが装置はねじれに強く変形しませんので
雨樋を両手で少しねるだけで簡単にポロッと外れます。
しかし、外す必要は全くありませんが雨樋に比べ耐久性は充分ありますので
雨樋の交換時には外して新しい樋に取り付けて下さい。
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【質問4】 樋に針葉樹、落葉樹の葉ばかりか多量の小枝が溢れます。
下から見ると松葉が葉に刺さりまるで針ねずみの様です。
年2回は梯子で簡単に掃除をし、数年に一度足場を組んで本格的に掃除をします。
針葉樹にも適した落ち葉除けはあるのでしょうか? |
答え
針葉樹の中で松葉は太陽で乾燥しても落葉樹の様に変形し軽くならず、
装置に引っかかり易く風の影響も受けにくく飛散しません。
実験の結果も半丸どいの場合で少なくても三ヶ月は残ります。
亦、角どいになりますとさらに飛びにくく殆んど飛びません。 しかも、落葉樹と異なり針葉樹は年間を通して葉が落ちますので
半丸や角樋に関係なく松葉で溢れます。
この場合、年に二回の掃除は軒樋の落ち葉だけの掃除で、
数年に一度は詰まってしまった集水器や竪樋の掃除をされているものと思います。
この状態であっても、この装置を取り付けると雨樋(軒樋)は確かに松葉と落葉樹の葉でいつも溢れた状態かも知れませんが、松葉は落葉樹が混ざっていても落葉樹より雨水はよく流しますので年に2回の梯子の掃除は不要かと思います。
そして足場を組んだ本格的な掃除については、この装置は集水器を詰まらすものは通しませんので、今までしていた数年に一度の本格的な掃除は梯子による掃除だけで充分ではないかと思います。
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【質問5】 装置を購入した場合、取り付けてもらえるか?
または、取り付けの業者を紹介してもらえるのか? 工賃はどのくらいか? |
答え
現在、工事の依頼をお引き受け出来るのは、近隣地区の50km圏内のみです。
全国に、この装置を専門に取り付ける業者はおりませんので、
新築、雨樋の交換、修理、掃除、屋根工事、外壁塗装、等の雨樋の取り付け前なら
自分でも簡単です。
また、足場のある時でしたらついでに取り付けてもらってください。
この場合は、工賃は掛からないか掛かってもごく僅かですので、この時に取り付けて下さい。
この取り付けだけを依頼すると法外な工賃を請求されることがありますので
充分注意してください。
尚、工賃についてですがお引き受けしている価格は 掃除をして装置を取り付けた場合の
1個あたり装置込みの総額は標準 二階が2800円 一階が1500円です。
これは装置だけの取り付け依頼を受けたときのものです。
他の工事のときでしたら装置の単価700円で済みますので
出来るだけついでの時に取り付けて下さい。
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【質問6】 拙宅を建てた大工さんが高齢で退職し、
建築士に業者を紹介してもらったが
雨どいの掃除だけでもかなりの高額だったので便利屋にあたったら、
「そういう物に落ち葉が詰まったら大変なことになるその掃除の方が返って大変だ。
取り外しは薬品で全部溶かすことになる」といわれた。
誰も信用できなくなった。雨どいは詰まってしまっている何とかしてほしい。
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答え
質問5と関連しますが
近隣の地区の方でしたので担当の者が工事をお引き受けすることにしました。
敷地の関係で特に二階への梯子が掛け難く亦、通常より二階が高いので
一階が 1800円 二階が 3000円で一箇所当たり、材料、工賃、
出張費一切込みでお受けしました。
次に、このご質問の中にもある取り付け業者について類似したことが時々あります。 ・ お買い上げ頂いたお客様が取り付け工事に関し信用できると言われている
ある機関より業者を紹介してもらったが拒否され年に2回の掃除をする約束した。
・ これは、大手リフォーム会社のN社の営業マンが雨どいの詰りにも一因する
外壁の塗装の注文を取り、そして、雨樋に当装置を取付けることを上司に提案したら
外壁は塗装ではなく交換しろ、
雨樋にこんなものを付けてどうする売り上げが伸びんだろう。
と激怒され会社を解雇されたというより悪徳会社を辞めた。
この装置に関することで様々の被害を受けられた方々に対し申し訳なく思っております。 |
【質問7】 毎年、春はクヌギ類の花穂、秋は落ち葉で樋が詰まります
落ち葉には効果があっても花穂については如何でしょうか? |
答え
花穂が多く雨どいに入るとは樹木で屋根が覆われている状態かと思います。
この時は枯れた落ち葉は殆んど無く花穂は水分が多く含み吸い易く、
特に角どいですと松葉のように風の抵抗を受けず飛散し難いです。
ゲリラ豪雨でなければ通常は溢れませんが適時に掃除が必要かと思います。
ただサイトの中で解説しておりますが、家の外観を考えて
雨どいの止め金が下で受け支えず上で吊る場合
樋の中で各々の止め金に小枝が引っかかり、
この場合そこへ花穂、土砂、落ち葉で堰き止め、
半丸樋、角樋を問わず最悪の条件が重なり、
排水口まで雨水が流れず、雨樋(軒樋)全体がヘドロ状の廃土で完全に埋まります。
もし、この様な状態のところにこの装置をつけても、全く効果はありません。
この装置は 全ての雨水と共に落ち葉や土砂が排水口に流れ込むことで効果を発揮する物です。
一般に共通して言えることは、雨どいの止め金は必ず下で受ける。
角樋より半丸樋の方が、この詰まりに関して優れているということです。
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【質問8】 自宅裏の雑木林からの落ち葉の飛来は相当なもので、
雨樋にぎっしり詰まっており、強風が吹いても飛んで行く様子もありません。
その様な状態でも、落ち葉除けの金網、樹脂ネットとの併設でなく、
この防止装置の単独のほうが効果的でしょうか?
類似の質問 酷い落ち葉つまりなので落ち葉除けネットと両方取り付けました。
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答え
風が吹いても、落ち葉が飛ばない?次のことが考えられます。
1 集水器に詰りがあり、落ち葉は乾燥せず常に濡れた状態で雨樋に貼りついている。
2 雨樋の勾配に狂いがあり、排水口より低い部分に溜まる雨水で落ち葉が乾燥しな
い。
3 質問7の答えで解説した、雨樋の上からの止め金に小枝、落ち葉、
土砂が堰き止められている。
特別に周囲を高い建物で囲まれて風当たりが悪ければ別ですが、
以上の3つが考えられます。
落ち葉の季節が終わり三ヶ月以上経った今、
乾燥し幾度かの強風により雨樋には落ち葉が残っていないのが普通です。
この点をお調べ下さい。
網やネットとの併設の件ですが
この装置開発の考え方や方式が異なりますので相乗効果はありません。
むしろ逆効果になると考えられます。
ただ、周辺地域からのお客様からの依頼を受けて
網やネットで完全に詰まっている雨樋を確認した上で網やネットを全て除去し
掃除をしてからこの装置を取り付けております。
それは、雨樋全体に網やネットが張ってある状態では掃除は出来ないからです。
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